<相談事例>
【別れ工作】
結婚前提に付き合いをしていた彼女に目を覚まさせたい・・・
熊本県在中 31歳 自営業 男性
彼女との付き合いは年高校を卒業してから大学の友人を通じて再会をしてからの付き合いになった。地元が同じで両親との面識もあり、彼女の家族とのコミュニケーションもしっかり取れておりすごく円満な付き合いが出来ていた。
彼女とはもちろん彼女の両親にも結婚を勧められていて、後は自分の仕事の安定だけをしっかり考えて彼女を幸せにしようと思っていた。しかし、ある日突然彼女に変わった行動が見られるようになった。
私自身自営業なので、彼女との時間が作れない時が続く日々があったので彼女に対して束縛などは一切していなかった。仕事が終わった後、帰宅途中に彼女で電話をする。
電話に出て、会話をしている途中に聞いた事のない携帯電話の着信音が鳴り始める。
あれ、携帯電話で会話をしているのに何故別の電話が鳴り始めたか不思議に思った。
彼女はあわてているようで、急に「バタバタ」と別の部屋に移ったような音だけが聞こえた。
それをきっかけに彼女の行動が気になりだし、自分なりに気を付ける様にしていたが、なかなか時間のすれ違いがある中でわからなかった。
ある日、高校の友人と酒を交わす日があり、彼女の事で話題になった。
「お前、女と別れたん?」と。「えぇ!」、「別れてないし。」 友人もびっくりした顔をしており、「この前、彼女と○○○で会っており、違う男性と飲食店にいたとの事であった。
「別の携帯電話の着信音?」、「違う男性と食事?」。不安が募るばかりであった。
彼女に直接聞く訳にもいかず、どう接していけばいいかすらわからなくなってきていた時に帝国リサーチの無料相談に電話をかけて相談をしました。
相談に乗ってくれた方の意見とアドバイスをもらい、信用できると確信して調査と工作の依頼をしました。
正直不安で仕方なかったし、それ以上、彼女に見つかってしまうのではとも考えていました。
帝国リサーチさんが調べられてわかった事が彼女自身浮気をしているのに間違いがなかったです。
正直、悔しくて全てを裏切られたような気がしてこのやり場の無い怒りをどこにぶつければと思っていましたが今後、彼女とはやり直す事を目標にしているので帝国リサーチの担当の方から「今は我慢です、必ず戻ってきますよ。彼女は」と言葉をかけてくれました。その時は「嘘付け!」と思いつつも帝国リサーチの担当の方を信用しました。
それから1〜2週間後、調査報告を受け、私自身の行動と協力とが必要との事で具体的な工作方法の話し合いを工作員と3人で行ないました。工作方法は相手の男性(ターゲット)へ女性を近づける為の工作をしました。
工作の女性の方も心強く、どのように接近するかを一生懸命考えてくれてすごく協力的でした。
工作開始をしだして2週間後、担当の○○さんから電話があり、工作員が接触に成功したと連絡がありました。
接触方法は「いたって簡単でした」と言っていましたが正直大変だったと思います。後からわかったのですが、大変だったと思いました。
それから、1ヶ月位して、定期的に連絡をもらっていたのですが、担当の○○さんから「もう、今週が勝負ですよ」と言ってくれました。
別れを演出するってどうやるのかなと考えていたのですが、「相手の男性は○○に夢中ですから、問題ないですよ。」
工作内容はターゲットの趣味や生活、家庭環境をメールや電話などで聞きだし、接触回数を繰り返して行く方法でした。ターゲット自身の「心のスキマを埋めてやっている」との事でした。自分の彼女との関係はどうなっているかを聞くと、「それはそれで続いているけれど、ぎぐしゃくしている状態と」報告を受けました。本当に大丈夫かと思いましたが、担当の○○さんが、「来週の○曜日何時に彼女を食事に誘ってください。」
まずは、この約束を確実にして下さい。との事でした。言われたとおりに彼女に約束を取り付ける事が出来ました。場所の指定も担当の○○さんの指示で座る場所まで指定されました。場所は市内有数のシティホテルのディナーで彼女も凄く楽しみにしてくれていました。ディナーの予約などは○○さんが全て行なっており、彼女と楽しく食事をしていました。ここで私と○○さんと話していた婚約の話を再度しっかりする。そして、プレゼントを渡す計画を立てていました。「○○さんから言われていたプレゼントを渡して、彼女も凄く喜んでくれました。」でも、彼女は今別の男性と付き合っているのを考えると不安な気持ちにしかならなかったのが本音ですが、なんとか食事を終え、店を出ようと席を立つと「なんと、工作員の女性とターゲットの男性が食事をしに店舗に入ってきました。私自身動揺を隠すので精一杯でした。彼女を見ると彼女はそっけない顔をして店を出ました。ターゲットの男は姿勢をそらそうとして必死だったのが忘れられません。
こうして、彼女とターゲットの男がいつ別れたかはわからないままですが、今では彼女との時間を大事にして仕事とプライベートをしっかりして今では何もなかったかのように彼女の両親とも仲良く暮らせています。結婚式には担当○○さんも招待しましたが、暖かい電報を頂きました。
招待した私がいけなかったのですが、当時は真剣にどうやって彼女との関係を傷つけず工作するか一生懸命考えてくれて、工作をしてくれている女性も本当に頑張ってくれていました。
費用も時間もかかりましたが本当に依頼をしてよかったと思います。ありがとうございます。
【出会い工作】
出会うきっかけを作りたいが・・・ 福岡県在住 26歳 男性
私はある会社に勤めていす。毎日オフィス街で会うコンビニの店員に恋をしました。
でも、彼がいるかもわからない、どこに住んでいるもわからない。でも彼女と自然な形で知り合えて仲良くなれればと思っていました。
そんな時帝国リサーチのビラ広告が自宅ポストに入っているのを見て、勇気を振り絞って電話して見ました。
最初はストーカーなどと思われるのではないかと思い言いづらかったのですが、担当の○○さんの対応にすごく勇気付けられました。
担当の○○さんは「まずは彼女の行動パターンだけを知りましょう、住んでいる所や、氏名、現在の状況などはご自身で聞いてください。」と言われました。正直こんな簡単にでいいのかなと思いましたが、○○さんの手法と方法に納得できましたし、なにより自然な形で接触が出来る事に共感して思い切って依頼しました。
依頼後、2週間で彼女の行動パターンの報告が来ました。彼女は○○駅から乗車して、○○駅で乗り換えて、○○駅で下車して、徒歩で勤務しているとの事でした。
「え、それだけ?」っと思いましたが、そんな事ありませんでした。彼女の交友関係と彼女の好きな食べ物やよく行くお店など事細かに調べてくれていました。
ちなみに彼氏など男性関係についても今現在はいない事が判明しました。でもつい最近まではいたとの情報でした。
彼女は週末よくレンタルビデオ店でCDをレンタルするみたいで、そこにポイントを絞りました。私自身レンタルビデオ店は彼女の自宅とはまったぐ逆方向でどうしようと思っていたのですが、それは担当の○○さんの提案で「当社の工作員と友人関係という事で週末は友達の家によくいるという設定しました。それにより彼女とも自然に接触できる。」と断言してくれました。私自身緊張してしょうがないのですが、勇気を振り絞って週末、工作員の方とレンタルビデオ店に行きました。
レンタルビデオ店に彼女はいつも車で来るらしく、駐車場で待機していました。しかし、この日は残念ながら現れなかったです。そんな日々が2週間ほど続きました。
そして、彼女が現れました。工作員の方と私で彼女が店舗に入るのを確認して、店舗に入っていきました。彼女は気づいていないのですが、工作員の方が「タイミング見て声を掛けて下さい」と言いました。勇気を振り絞り声をかけて見ると彼女はすぐ気づいてくれて、「ご自宅近いんですか?」と言う質問も友人を装ってくれてた工作員の方が「こいつ、暇で週末は家によく来るんですよ。」とフォローを入れてくれたりで終始楽しく会話が出来ました。今回はメールアドレスのみが聞けたのですがこれをきっかけに今は付き合うようになりました。一番初めに相談した○○さんから言われていた「行動だけを知りましょう。」と言う意味がよくわかりました。変に家など知りえない情報を知って彼女と接触をしてしまえば、変に緊張して話せなかったと思いますし、あくまでもきっかけだけであって、今後の彼女との展開や歩み方は自分でしていく方がすごく自然に出来たと思います。彼女に対して罪悪感もなく、一番心配していたストーカー的な発想もなく、彼女を知っている友人に簡単にきっかけを作ってもらった感じでした。
今では彼女とうまくいっているので工作した事すら忘れてしまうような日々ですが、担当の○○さんの考えと意見、工作員の男性の協力は忘れません、ありがとうございました。
【復縁工作】
気付いてほしい・・・誤解を招いてしまったばかりに・・・
長崎県在住 29歳 女性
結婚前提にお付き合いをして1年の月日がたち二人の歩んだ時間も3年の月日がたったある日の出来事がとんでもない事を招いてしまいました。
彼とのコミュニケーションが取れず、最近小さな事でけんかばかりをして、結婚する気持ちすらいやだと思っていた時です。
ある日、職場での飲み会での出来事。いつもと同じ同僚や先輩、後輩と飲むお酒で気の緩みもあったせいか、つい飲み過ぎてしまい、まったく記憶に無い状態になってしまいました。そのせいで、次の日とんでもない事に・・・・
会社の同僚であるA氏とホテルで1泊してしまったのです。何をしたか正直覚えていません。しかも、彼から深夜と早朝に携帯に着信が何件も残っている状態でした。メールも来ていたので見てみると、心配のメールと所在確認のメールでした。
同僚のAに聞くと「自分から誘ってきたんじゃない。」と意味の分からない内容でした。私自身最近の彼とのコミュニケーション不足と結婚前という事もあり、羽目を外してしまいました。
夕方、彼に電話を掛けて昨晩の説明をするも本当の事がいえませんでした。本当に好きだし結婚したいから。
しかし、彼もそうバカではありませんでした。彼自身うすうすなにかを気付いていたみたいで、彼から結婚破棄と別れを告げられました。
その時は何も言えず全てを受け入れて別れを決断しました。その後彼からの連絡も途絶えてしまいました。
1週間ほど月日が経ち、どうしてもあきらめきれずにメールをするも返事は返ってこず。そんな時帝国リサーチさんに相談をしました。
最初は非常に難しいと言われ、担当の○○さんが「今は距離を置きつつ、正直な気持ちを伝えれるように努力をするようにしましょう」と言っていました。
感情的に分かれたり、意見のすれ違いなど簡単な理由での別れが多いらしく、とにかく今は素直な気持ちと自分自身の改善を進められました。
確かに私自身彼に対する束縛がひどかったりしていましたし、わがままも言っていました。彼が怒るのもしょうがないと思いました。
担当の○○さんの指示と計画の元、彼とのコンタクトの取り方について考えていき、私自身の考え方接し方の改善の指示をうけました。
10日間ほど立ち、彼に連絡を取ってみるも電話は出ない。メールで「きちんとお話をしたい。私が悪かった。」と謝罪のメールを送るが返事はない。
少し日にちをあけて再度連絡を取るが返事がない。彼の誕生日が近かった為、彼の自宅にプレゼントを贈ることにしました。
プレゼントと一緒にメッセージカードと手紙を入れて彼が帰宅すると思われる時間帯に届くようにしました。
翌日返事がメールで来た。「プレゼントありがとう。手紙よみました。今、俺の気持ちは変わる事がないので連絡はとりたくない。」と返事でした。
彼女はそれをみて落胆、もう少し時間を空けることを進め、月日が経つのを待つ。
彼にメールで連絡を入れる。「元気にしてますか?私自身本当に反省しています。・・・・・・」彼に謝罪の内容と今でも変わらない気持ちと両親にも素直に打ち明けた事と、今の自分の気持ちを話した。」と伝えました。
彼からメールで連絡あり。両親にも話をした事についてと彼の今の気持ちについての返事でした。
彼自身仕事が多忙であり、人付き合いも多く忙しいとの事。今、逢うことを求めても断られる可能性が高い為「時間が空いて暇な時でいいのでお茶でもしましょう。」と連絡を入れてメールを待つことにする。
2週間後、彼からのメールで「○日の○時に会おう。」とのメールが来る。この時依頼者には絶対にすぐに復縁を求めないように指示をする。
彼と逢い、その日一晩を彼の自宅で過ごす。復縁の話はせずに次のアポイントも取らずに別れる。
連絡をそれから少し取り、彼のペースで逢うように指示をする。
1ヶ月経過し、彼から昔どおり連絡が来るようになり、彼のペースで逢い楽しい時間を過ごせれるようになった。
そして、彼の方から「結婚をしよう」との言葉と婚約指輪をプレゼントされる。
今回のケースでは正直復縁と言うよりも本人たちの子供けんかが大きくなった物と考えて工作をしました。
彼自身の性格や人間性を判断して分析して、どのタイミングで彼女が接していくかを考えました。以前までま女性中心な部分も多かったので、男性中心の付き合いにして彼女がついていくように改革しました。それにより彼が彼女より立場がよくなり仕事でのストレスなどを彼女と一緒にいる事で解消出来るようにしました。
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